application-profile.pdf

Type: Document | Status: ready

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ームの使用 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 不可 可 不可 可

表現例 (RDF/XML) dcterms:extent120p△;△22cm△+△CD-ROM1 枚(12cm) </dcterms:extent> 入力レベル 推奨

DCTERMS Type [dcterms:type] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/type QName dcterms:type 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Type 使用法 当該情報資源の内容の性質をここに収める。 語彙符号化スキ ームの使用 dcterms:DCMIType, DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/DCMIType dcndl:NIIType, NDL Metadata Terms http://ndl.go.jp/dcndl/terms/NIIType 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 不可 可

表現例 (RDF/XML) 表現例(1) <dcterms:type rdf:resource="http://purl.org/dc/dcmitype/Image" rdfs:label="Image"/>

表現例(2) <dcterms:type rdf:datatype="http://purl.org/dc/terms/DCMIType”>Image</dcterms:type> 入力レベル 推奨

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Material Type [dcndl:materialType] プロパティURI http://ndl.go.jp/dcndl/terms/materialType QName dcndl:materialType 定義の発生源 NDL Metadata Terms http://ndl.go.jp/dcndl/terms 語彙のタイプ プロパティ 表示名 Material Type 使用法 当該情報資源の資料種別をここに収める。NDL Type 及びDCMI Type を用いて資料種別を表現する際に使用する。 語彙符号化スキ ームの使用 dcndl:NDLType, NDL Metadata Terms http://ndl.go.jp/dcndl/terms/NDLType dcterms:DCMIType, DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/DCMIType 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 不可 不可

表現例 (RDF/XML) <dcndl:materialType rdf:resource="http://ndl.go.jp/ndltype/MicroForm" rdfs:label="マイクロ資料"/> 入力レベル 推奨

Price [dcndl:price] プロパティURI http://ndl.go.jp/dcndl/terms/price QName dcndl:price 定義の発生源 NDL Metadata Terms http://ndl.go.jp/dcndl/terms 語彙のタイプ プロパティ 表示名 Price 使用法 当該情報資源の販売価格をここに収める。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない

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値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 不可 可 不可 不可

表現例 (RDF/XML) dcndl:price2000 円(税込)</dcndl:price> 入力レベル 推奨

4.2.11 識別に関する語彙 DCTERMS Identifier [dcterms:identifier] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/identifier QName dcterms:identifier 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Identifier 使用法 各種識別子をここに収める。 補足説明 構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別子を表現することが 望ましい。URI により識別子を表現する場合は、RDFS See Also を使 用する。 語彙符号化スキ ームの使用 指定なし 値の記述形式 URI によ る記述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキームに よる記述 入れ子に よる記述 不可 可 dcndl:BRNO dcndl:CODEN dcndl:ErrorISBN dcndl:GPOCN dcndl:GPOBibNO dcndl:IncorrectISSN dcndl:IncorrectISSNL dcndl:ISBN dcndl:ISIL dcndl:ISMN dcndl:ISNI 不可

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dcndl:ISRN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:JISX0408 dcndl:JPNO dcndl:KakenhiInstNo dcndl:KAKENHINO dcndl:KNMARCNO dcndl:NIIBibID dcndl:NDLBibID dcndl:NDLLibCode dcndl:NDLJP dcndl:NSMARCNO dcndl:OCLCNO dcndl:OPLMARCNO dcndl:PBNO dcndl:PLNO dcndl:RIS502 dcndl:RLINNO dcndl:ROR dcndl:SetISBN dcndl:somokuBibID dcndl:somokuSubID dcndl:StandardNO dcndl:TOHANMARCNO dcndl:TRCMARCNO dcndl:TRNO dcndl:UKMARCNO dcndl:UNDS dcndl:UNSN dcndl:USMARCNO dcndl:DOI dcndl:SICI dcterms:URI 表現例 (RDF/XML) <dcterms:identifier rdf:datatype="http://ndl.go.jp/dcndl/terms/ISBN">978- 4-00-005703-0</dcterms:identifier>

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入力レベル あれば必須

Source Identifier [dcndl:sourceIdentifier] プロパティURI http://ndl.go.jp/dcndl/terms/sourceIdentifier QName dcndl:sourceIdentifier 定義の発生源 NDL Metadata Terms http://ndl.go.jp/dcndl/terms 語彙のタイプ プロパティ 表示名 Source Identifier 使用法 当該情報資源が複製資料である場合に、原資料の各種識別子をここ に収める。 補足説明 構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別子を表現することが 望ましい。URI により識別子を表現する場合は、RDFS See Also を使 用する。 語彙符号化スキ ームの使用 指定なし 値の記述形式 URI によ る記述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキームに よる記述 入れ子に よる記述 不可 可 dcndl:BRNO dcndl:CODEN dcndl:ErrorISBN dcndl:GPOCN dcndl:GPOBibNO dcndl:IncorrectISSN dcndl:IncorrectISSNL dcndl:ISBN dcndl:ISIL dcndl:ISMN dcndl:ISRN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:JPNO dcndl:KakenhiInstNo dcndl:KAKENHINO dcndl:KNMARCNO dcndl:NIIBibID 不可

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dcndl:NDLBibID dcndl:NDLJP dcndl:NSMARCNO dcndl:OCLCNO dcndl:OPLMARCNO dcndl:PBNO dcndl:PLNO dcndl:RIS502 dcndl:RLINNO dcndl:ROR dcndl:SetISBN dcndl:somokuBibID dcndl:somokuSubID dcndl:StandardNO dcndl:TOHANMARCNO dcndl:TRCMARCNO dcndl:TRNO dcndl:UKMARCNO dcndl:USMARCNO dcndl:DOI dcndl:SICI dcterms:URI 表現例 (RDF/XML) <dcndl:sourceIdentifier rdf:datatype="http://ndl.go.jp/dcndl/terms/ISBN">978-4-10-353422- 8</dcndl:sourceIdentifier> 入力レベル 推奨

DCTERMS Bibliographic Citation [dcterms:bibliographicCitation] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/bibliographicCitation QName dcterms:bibliographicCitation 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Bibliographic Citation 使用法 当該情報資源を参照・識別するための簡略な書誌記述をここに収め る。

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補足説明 簡略な書誌的記述の形式としては、「SIST02 科学技術情報流通技術 基準 参照文献の書き方」形式等が考えられる。 記述対象リソースが雑誌記事である場合は、「雑誌記事の特性に関す る語彙」の各語彙を使用するのが望ましい。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 不可 可 不可 不可

表現例 (RDF/XML) dcterms:bibliographicCitationESOP, v.2, no. 1, Apr. 2003, p. 5- 8</dcterms:bibliographicCitation> 入力レベル 選択

4.2.12 関係に関する語彙 DCTERMS Relation [dcterms:relation] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/relation QName dcterms:relation 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Relation 使用法 関連する情報資源のURI や識別子をここに収める。 補足説明 参照先の情報資源との関係性がDCTERMS Is Version Of 等のより精 緻な語彙によって特定されない場合に使用する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別 子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない

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値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) 表現例(1) <dcterms:relation rdf:resource="http://dx.doi.org/10.1038/171737a0"/>

表現例(2) <dcterms:relation rdf:datatype="http://ndl.go.jp/dcndl/terms/DOI">10.1038/171737a0</dcter ms:relation> 入力レベル 選択

DCTERMS Is Version Of [dcterms:isVersionOf] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/isVersionOf QName dcterms:isVersionOf 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Is Version Of 使用法 参照先の情報資源の異版であることを示す。 補足説明 参照先の情報資源を正版、記述対象とする情報資源を異版とする場 合に、参照先の情報資源の識別子等をここに収める。たとえば、当 該情報資源以前の版の識別子等をここに収める。 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別

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子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) <dcterms:isVersionOf rdf:resource="http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002362337-00"/> 入力レベル 選択

DCTERMS Has Version [dcterms:hasVersion] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/hasVersion QName dcterms:hasVersion 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Has Version 使用法 参照先の情報資源を異版として持つことを示す。 補足説明 参照先の情報資源を異版、記述対象とする情報資源を正版とする場 合に、参照先の情報資源の識別子等をここに収める。たとえば、当 該情報資源以降の版の識別子等をここに収める。同一内容のホーム ページの他言語版等、参照先情報資源との順序性のないものはここ に収める。 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行

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うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別 子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) <dcterms:hasVersion rdf:resource="http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002- I000010829526-00"/> 入力レベル 選択

DCTERMS Is Replaced By [dcterms:isReplacedBy] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/isReplacedBy QName dcterms:isReplacedBy 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Is Replaced By 使用法 参照先の情報資源によって置換されていることを示す。 補足説明 たとえば、逐次刊行物の継続後誌・分割後誌、ホームページの更新 版、法律の改正版等はここに記録する。 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別 子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ 指定しない

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ームの使用 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) dcterms:title相模女子大学紀要 A 人文・社会系</dcterms:title> <dcterms:replaces rdf:resource="http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002- I000000009179-00" rdf:label="分割前誌 : 相模女子大学紀要 / 相模女 子大学研究委員会 編"/> <dcterms:isReplacedBy rdf:resource="http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009977410-00" rdf:label="分割後誌 : 相模女子大学紀要. A, 人文系 / 相模女子大学 紀要等編集委員会 編"/> <dcterms:isReplacedBy rdf:resource="http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009977424-00" rdf:label="分割後誌 : 相模女子大学紀要. C, 社会系 / 相模女子大学 紀要等編集委員会 編"/> 入力レベル 選択

DCTERMS Replaces [dcterms:replaces] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/replaces QName dcterms:replaces 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Replaces 使用法 参照先の情報資源を置換することを示す。

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補足説明 たとえば、逐次刊行物の継続前誌・分割前誌、ホームページの更新 前の版、法律の改正前の版等はここに記録する。 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別 子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) DCTERMS Is Replaced By の表現例を参照。 入力レベル 選択

DCTERMS Is Required By [dcterms:isRequiredBy] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/isRequiredBy QName dcterms:isRequiredBy 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Is Required By 使用法 参照先の情報資源にとって必要であることを示す。 補足説明 たとえば、当該情報資源が参照先情報資源の再生に必要なソフトウ ェアである場合に記録する。 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ

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とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別 子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) dcterms:titleRSS CSS Stylesheet</dcterms:title> <owl:sameAs rdf:resource="http://purl.org/rss/1.0/style"/> <dcterms:isRequiredBy rdf:resource="http://purl.org/rss/1.0/"/> 入力レベル 選択

DCTERMS Requires [dcterms:requires] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/requires QName dcterms:requires 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Requires 使用法 参照先の情報資源を必要とすることを示す。 補足説明 たとえば、当該情報資源が補遺である場合に、本体の情報資源を記 録する。公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記 録することを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別

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子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) dcterms:title国立国会図書館件名標目表 第4 版 補遺 </dcterms:title> <dcterms:requires rdf:resource="http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002- I000001790309-00" rdfs:label="国立国会図書館件名標目表 第4 版"/> 入力レベル 選択

DCTERMS Is Part Of [dcterms:isPartOf] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/isPartOf QName dcterms:isPartOf 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Is Part Of 使用法 参照先の情報資源の一部分であることを示す。 補足説明 たとえば、当該情報資源が雑誌記事である場合、掲載されている雑 誌名の識別子等をここに収める。 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別

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子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) dcterms:titleごぞんじですか? 納本制度</dcterms:title> <dcterms:isPartOf rdf:resource="http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002- I000000013751-00"/> dcndl:publicationName専門図書館</dcndl:publicationName> dcndl:number229</dcndl:number> 入力レベル 選択

DCTERMS Has Part [dcterms:hasPart] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/hasPart QName dcterms:hasPart 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Has Part 使用法 参照先の情報資源をその一部分として持つことを示す。 補足説明 たとえば、当該情報資源が雑誌である場合、掲載している雑誌記事 の識別子等をここに収める。 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行

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うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別 子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) dcterms:title専門図書館</dcterms:title> dcndl:number229</dcndl:number> <dcterms:hasPart rdf:resource="http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002- I000000013751-00"/> 入力レベル 選択

DCTERMS Is Referenced By [dcterms:isReferencedBy] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/isReferencedBy QName dcterms:isReferencedBy 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Is Referenced By 使用法 参照先の情報資源によって引用又は参照されていることを示す。 補足説明 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別 子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ 指定しない

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ームの使用 値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) dcterms:titleResource Description Framework (RDF) Model and Syntax Specification</dcterms:title> <owl:sameAs rdf:resource="http://www.w3.org/TR/REC-rdf-syntax"/> <dcterms:isReferencedBy rdf:resource="http://dublincore.org/documents/dcmes-xml/"/> 入力レベル 選択

DCTERMS References [dcterms:references] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/references QName dcterms:references 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS References 使用法 参照先の情報資源を引用又は参照していることを示す。 補足説明 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別 子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない

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値の記述形式

URI による記 述 任意の文字列 による記述 構文符号化スキ ームによる記述 入れ子による 記述 可 可 dcndl:DOI dcndl:ISBN dcndl:ISSN dcndl:ISSNL dcndl:SetISBN dcndl:SICI dcndl:JPNO dcterms:URI 不可

表現例 (RDF/XML) dcterms:titleExpressing Simple Dublin Core in RDF/XML</dcterms:title> <owl:sameAs rdf:resource="http://dublincore.org/documents/dcmes-xml/"/> <dcterms:references rdf:resource="http://www.w3.org/TR/REC-rdf- syntax"/> 入力レベル 選択

DCTERMS Is Format Of [dcterms:isFormatOf] プロパティURI http://purl.org/dc/terms/isFormatOf QName dcterms:isFormatOf 定義の発生源 DCMI Metadata Terms http://purl.org/dc/terms/ 語彙のタイプ プロパティ 表示名 DCTERMS Is Format Of 使用法 参照先の情報資源の別の記録形式であることを示す。 補足説明 公式に管理されている識別体系による文字列又は数字を記録するこ とを推奨する。 参照先の情報資源がURI を持つ場合には、リソースのURI 参照を行 うことが望ましい。構文符号化スキームを用いて、情報資源の識別 子を表現することも可能である。 語彙符号化スキ ームの使用 指定しない