v2API_OA.pdf

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ます。

① 機関コード「0100000000」の機関に所属するピックアップ研究者情報を取得するサンプル GET https://api.researchmap.jp/pickup_researcher?institution_code=0100*

② 主所属機関の機関コードが「0100001000」であるピックアップ研究者情報を取得するサンプル GET https://api.researchmap.jp/pickup_researcher?main_institution_code =0100001000

3.9.1 ピックアップ研究者取得レスポンス レスポンスは、 「プロフィール情報取得レスポンス」と同様なのでそちらをご覧ください。json 形式 しかサポートしていません。

3.10 研究者情報、代理人情報における取得・更新範囲 研究者情報、 代理人情報における取得 ・ 更新できる範囲は、 利用者 (機関、 代理人、 研究者自身) と、 対象者に応じて変わります。研究者情報は、プロフィール情報の取得、業績情報の取得、一括取得、 検索においても同様の制限があります。 ※ 検索用の API については、研究者のみに公開を含む公開情報より検索し、 かつ、 最新のデータか らの検索はできません。

次節に取得範囲、更新範囲について説明します。

3.10.1 取得範囲における制限 研究者情報、代理人情報取得では以下のような制限があります。

[機関による取得における制限] ・ エクスポートや一括取得 API では、自機関に所属する研究者の情報のみ取得できます。ただし、 所属機関以外の研究者でも、その他の所属として登録されており、 「この機関に公開情報に限り 一括ダウンロードを許可する。 」にチェックされている場合、公開情報に限りその研究者の情報 がエクスポート可能となります。それ以外の取得 API では、所属機関以外の研究者へのアクセ スは「公開」に限り可能です。 ・ 研究者情報検索 API、業績情報検索 API では、自機関に所属する研究者と、その「公開」 「研究 者のみに公開」の情報が検索対象となりますが、「所属検索範囲」パラメータに「経歴」を指定 した場合には、「経歴」に自機関情報のある、他機関に所属する研究者と、その「公開」の情報 も検索対象となります。 ・ 対象研究者の権限設定 「所属機関事務担当者による編集」 が 「編集を許可しない」に設定されて いる場合、該当研究者の代理人情報の取得は許可されません。 ・ 対象研究者の「所属機関事務担当者の表示(検索、閲覧、ダウンロード)の許可範囲」に応じて 取得できる範囲が決定されます。設定できる項目は、以下のいずれかです。

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➢ 「生年月日、性別、e メール、基本情報、業績情報の公開/非公開情報の表示」 ➢ 「基本情報、業績情報の公開/非公開情報の表示」 ➢ 「基本情報、業績情報の公開情報のみの表示」

[API による取得における制限] ・ 「データ交換等の認可方法(OAuth2 JWT Bearer Flow)」を利用した場合、利用申請した機関 コードに応じた取得範囲となり、[機関による取得における制限]と同等となります。

3.10.2 追加・更新・削除範囲における制限 研究者情報、代理人情報の追加・更新・削除では以下のような制限があります。

[機関による追加・更新・削除における制限] ・ 利用者である機関に所属する研究者の情報のみ追加・更新・削除できます。ただし、 研究者の削 除は、 機関によって追加した研究者のみ可能で、 研究者本人が一度でもログインした場合、 削除 できません。 ・ 対象研究者の権限設定 「所属機関事務担当者による編集」 が 「編集を許可しない」に設定されて いる場合、該当研究者の追加・更新・削除は許可されません。 ※ 設定値が「反映する前に確認する」の場合、即時反映されず、研究者等の「承認」により反 映されます。 ・ 上記、編集が許可された場合も研究者本人(代理人)、または AI(共著者)が追加・更新し、研 究者本人によって承認された業績情報の一括更新(削除)はできません。それ以外の業績情報 (※ 1) は一括更新 (削除) が実施できます。また、 機関担当者ID でログインして、直接該当会員の 業績編集画面から更新(削除)することは可能です。 ※1 rmap.v1 から移行され rmap.v2 で未更新の業績情報、研究者本人(代理人)またはAI(共 著者)による更新がない業績情報、代理人または AI(共著者)により更新されたが研究者本人 が「反映する前に確認する」としたまま承認待ちになっている業績情報、研究者本人(代理人) または AI(共著者)が更新したが最終更新者が機関による更新になっている業績情報。 ・ 対象研究者の権限設定「所属機関事務担当者の表示(検索、閲覧、ダウンロード)の許可範囲」 に応じて更新できる範囲が決定されます。 ➢ 「生年月日、 性別、e メール、 基本情報、 業績情報の公開/非公開情報の表示」 が有効だと、 研究者情報すべてが更新可能です。 ➢ 「基本情報、業績情報の公開/非公開情報の表示」が有効だと、アカウント情報を除いた基 本情報、業績情報が更新可能です。

[API による追加・更新・削除における制限] ・ 「データ交換等の認可方法(OAuth2 JWT Bearer Flow)」を利用した場合、申請した機関コー ドに応じた更新範囲となり、[機関による追加・更新・削除における制限]と同等となります。

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3.11 3 の注

iii リクエストの{permalink}部分には対象会員のパーマリンクを指定します。また、パーマリンク の替わりに、対象会員の会員ID、あるいは、研究者番号を、以下の形式で指定することができま す。 ・ user_id:{会員ID} ・ erad_id:{研究者番号}

iv 全ての業績に主要な成果(major_achievement)を設定できます。研究者情報取得では、各業績 種別の登録業績に主要な成果があればそのリストのみ出力し、主要な成果がなければ研究キーワー ド、研究分野は全件を、それ以外の業績種別は登録業績の先頭20 件を出力します。

v 業績種別

項目名 説明 research_interests 研究キーワード research_areas 研究分野 research_experience 経歴 education 学歴 committee_memberships 委員歴 awards 受賞 published_papers 論文 misc MISC books_etc 書籍等出版物 presentations 講演・口頭発表等 teaching_experience 担当経験のある科目(授業) association_memberships 所属学協会 works Works(作品等) research_projects 共同研究・競争的資金等の研究課題 industrial_property_rights 産業財産権 social_contribution 社会貢献活動 media_coverage メディア報道 academic_contribution 学術貢献活動 others その他 research_data 研究データ

vi @context は、レスポンスJSON の最初の1行目のみに出力されます。例えば、研究者情報取得 API の取得では、研究者情報の先頭で@content 指定がありますので、それ以降の各業績リスト、業 績情報の@context は省略されます。

vii 作成者種別(creator_type)、更新者種別(modifier_type)

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項目名 説明 myself 本人による登録 coauthor 共著者による登録 assistant 代理人による登録 trusted_institution 信頼できる機関による登録(JWT 以外の認可プロセスで認 証された機関) institution 機関(所属機関事務担当者、データ交換担当者)による登 録 機関が API を利用して登録した際も、こちらになります。 ai AI による登録 system システムによる登録

viii 「disclosed」 : 「公開」 、 「closed」 : 「非公開」 、 「researchers_only」 : 「研究者のみ公開」のいずれ か。ただし、認可処理を通さないで取得した際は、公開データしか出力しないため項目自体を出力 しません。デフォルト: 公開 アカウント情報の項目をエクスポートや認可した API で取得した場合、研究者の権限設定「生年 月日、性別、e メール、基本情報、業績情報の公開/非公開情報の表示」が有効であれば出力され ますが、アカウント情報は rmap.v2 で非公開の項目のため取り扱いにはご注意ください。 基本情報の公開フラグ(display)を持っていない項目(業績に使用する名前の表記、所属区分、職 階、 エフォート率)も rmap.v2 で非公開の項目のため取り扱いにはご注意ください。

ix 言語毎に記載できます。ja: 日本語(日本語表示で表示したいデータ) 、en: 英語(英語表示で表 示したいデータ) 、ja-Kana: 日本語カナ を表します。言語タグは、IETF の BCP 47 で定義されて います。 BCP は、"Best Current Practice"(現時点でのベストプラクティス)の略で、更新時に 番号が変化する RFC シリーズに対する永続的な名前です。現時点(2017/02)の言語タグの構文を 説明する最新の RFC は、RFC 5646 です。実際は下位タグの規格である ISO 639-1 及び ISO 15924 に準拠しています。

x 各種コード表は、researchmap に掲載している以下をご参照ください。 分野コード表 https://researchmap.jp/outline/rmapv2/area/rmapV2_ResearchArea.pdf 国・地域コード一覧 https://researchmap.jp/outline/rmapv2/code/CountryCode.pdf 言語コード一覧 https://researchmap.jp/outline/rmapv2/code/LanguageCode.pdf タイムゾーン一覧 https://researchmap.jp/outline/rmapv2/code/Timezone.pdf

xi 学位、経歴、学歴、担当経験のある科目(授業)、産業財産権に出力される機関コードについて は、統合等で機関名称が変更になった場合など、機関コードと機関名が一致しない場合がありま す。詳しくは以下をご参照ください。 https://researchmap.jp/blogs/blog_entries/view/515443/37e37664fb75a1f2749f97e94fb52c89?fra me_id=1028063

xii see_also の label(対象リソースタイトル)の種類について、researchmap の利用者マニュアル をご参照ください。 https://guide.researchmap.jp/index.php/Researchmap 利用者マニュアル/機関担当者用/登録、更 新/研究者・業績・代理人エクスポート/対象リソースタイトル

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xiii 更新日時での検索は GMT(グリニッジ標準時)を指定します。 GMT は日本時間のマイナス 9 時間で算出します。 例)日本時間の 2022-03-17 14:20 以降のデータを出力する場合、マイナス 9 時間した「modified: 2022-03-17-052000」と指定します。 また、1 週間以内(-1 week)や 1 ヶ月以内(-1 month)といった指定では、時刻に関係なく日付 のみを対象に検索します。

  1. 改訂履歴 No. 改訂内容 改訂者 改訂日
  2. 1 新規作成 JST 2018/10/12
  3. 「2.1.3 データ交換等の認可方法(OAuth2 JWT Bearer Flow) 」の表「claim」の scope の説明「default:researcher の データを研究者の権限設定に~」を「default:researcher write のデータを機関、研究者の権限設定に~」に変更 JST 2018/12/28
  4. 「3.1.2 研究者情報、代理人情報一括取得」の GET パラメー ターに更新日時を追加 JST 2018/12/28
  5. 「3.1.3 研究者情報、代理人情報一括更新」の delete_reason の default 値を「mine」から「なし」に変更 JST 2018/12/28
  6. 「3.1.3 研究者情報、 代理人情報一括更新」 のGET パラメータ ー「check」の説明を変更。 「エラーのない行に関して更新処理が行われます。入力チェ ックを確認した後、一括更新を行うことを推奨します。 」→ 「1件でもエラーがあった場合、更新処理は行いません。 」 JST 2018/12/28
  7. 「3.1.3 研究者情報、代理人情報一括更新」のパラメーター (POST BODY(JSON))の例に行番号を付けて追加し、説明文に 以下を追記。 「研究者の追加リクエストとその追加した研究者の業績追 加、あるいは代理人設定の追加を同じリクエスト中に行いた い場合、 「id」の代わりに「email」 、 「permalink」、 「erad_id」を指定することで同様のことが可能となります (上記例の 1~4 行目)」 JST 2018/12/28
  8. 「3.1.3 研究者情報、 代理人情報一括更新」 のアクション 「insert (merge 指定) 」の説明に以下を追記。 「一致するデータが存在しない、または、別種別へ移動され た場合は、エラーとなります。 」 JST 2018/12/28
  9. 「3.1.3.1 一括更新結果確認」のレスポンス「アクションタイ プ」に説明追加 JST 2018/12/28
  10. レスポンスの項目名に「rm:」が付いている項目に「更新不 JST 2018/12/28

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可」を追記 10. レスポンスのv1 カラムに「更新不可」を追記 JST 2018/12/28 11. プロフィール情報のログインID の説明「更新時のみ設定可」 を「追加・更新時のみ設定可」に変更。 JST 2018/12/28 12. プロフィール情報の下記項目に「ユニークキー」を追加 ログインID、パーマリンク、研究者番号 JST 2018/12/28 13. プロフィール情報の下記項目から「但し、一括取得のAPI の場 合、項目名だけ表示されます」を削除 ログインID、パスワード、以前のパスワード JST 2018/12/28 14. プロフィール情報の下記項目に「※必須項目」を追加 パーマリンク、e メール、性別、生年月日、姓(日本語)、姓 (英語) JST 2018/12/28 15. プロフィール情報の下記項目に「※必須項目」と必須となる条 件を追加 名(日本語)、名(英語)、所属・所属名、所属区分、職階 JST 2018/12/28 16. プロフィール情報のデフォルト値の追加、変更 性別、タイムゾーン、使用言語 JST 2018/12/28 17. プロフィール情報の所属・所属名、所属・部署名に以下を追記 「登録する機関、代理人の所属(部署)と登録しようとしてい る研究者の主所属(所属・部署)が等しくない場合、エラーと なります。」 JST 2018/12/28 18. プロフィール情報のORCID ID を「更新不可」に変更 JST 2018/12/28 19. 業績「研究分野」の下記項目に「更新不可」を追記 研究分野 大分類名、研究分野 小分類名 JST 2018/12/28 20. 業績「受賞」の受賞者(受賞グループ)の所属名を削除 JST 2018/12/28 21. 業績「受賞」の受賞国に「(ISO 3166-1 alpha-3 形式)」を追 加 JST 2018/12/28 22. 業績「論文」、「MISC」にBibcode を追加 JST 2018/12/28 23. 業績「論文」、「MISC」、「書籍等出版物」、「講演・口頭発表 等」の記述言語「language」を「languages」に変更し、配列 として出力するよう変更 JST 2018/12/28 24. 業績「MISC」の掲載種別から「”research_paper”: 研究論 文」を削除 JST 2018/12/28 25. 業績「MISC」の掲載種別のラベルを以下のように修正 記事・総説・解説等→総説・解説・論説等 その他記事→その他 JST 2018/12/28 26. 全体的に、配列で出力する項目に下記のいずれかを追記。 ※ 配列に値がはいります。 JST 2018/12/28

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配列として複数表示できるようにしていますが、1項目しか利 用しません。 27. 「3.4.1 業績リスト取得」の GET パラメーターの「sort」 を、 「update_time」指定から「modified」指定に変更 JST 2018/12/28 28. 「3.4.1 業績リスト取得」の GET パラメーターに下記を追加 更新日時、出力期間(From) 、出力期間(To) JST 2018/12/28 29. 「2.1.3 データ交換等の認可方法(OAuth2 JWT Bearer Flow)」の claim 表の aud の説明文に「/」をエスケープする 記述を追加 JST 2019/2/5 30. 「3.1.2 研究者情報、 代理人情報一括取得」 のパラメーター変更 start パラメーターを廃止、next パラメーターを追加 JST 2019/2/5 31. 「3.1.3 研究者情報、代理人情報一括更新」のid パラメーター から以下説明を削除。 「そうでない場合、ステータスコード「102 Processing」 (処 理中)を返します。 」 JST 2019/2/5 32. 「3.1.3 研究者情報、 代理人情報一括更新」 から以下エクスポー トについての記述を削除。 「研究者情報(プロフィール情報、業績情報) 、代理人情報の エクスポートについては、 「研究者情報検索」 、 「代理人情報取 得」で format パラメーター=bulk 指定によって行ってくださ い。 」 JST 2019/2/5 33. 「3.1.3 研究者情報、 代理人情報一括更新」 の 「レスポンス (パ ラメーターid 指定がない場合) 」に以下を追加 ・bulk_url の項目は check パラメーターがついた場合に表示 されます。 ・check パラメーターと id パラメーターが両方指定された場 合は、エラーとなります(400 invalid_request)。 JST 2019/2/5 34. 「3.1.3 研究者情報、 代理人情報一括更新」 の 「レスポンス (パ ラメーターid 指定がある場合) 」に以下を追加 ・ 「チェック完了」になっていないデータをインポートしよう とした際は、エラーとなります(400 invalid_status)。 JST 2019/2/5 35. 「3.1.3.1 一括更新結果確認」のパラメーター変更 start パラメーターを廃止、next、display_type パラメーター を追加 JST 2019/2/5 36. 「3.1.3.1 一括更新結果確認」レスポンス例の変更 JST 2019/2/5 37. 「3.1.3.1 一括更新結果確認」ステータスコードの説明を変更 JST 2019/2/5 38. 「3.1.3.1 一括更新結果確認」レスポンス表の code の出力位置 を No.12→No.2 に変更 JST 2019/2/5 39. 「3.1.3.1 一括更新結果確認」レスポンス表に下記を追加 JST 2019/2/5

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行数、メッセージ内容、メッセージ理由、メッセージの説明文 40. 業績「論文」の掲載種別に「論文集(書籍)内論文」を追加。 JST 2019/2/5 41. 以下の名称修正 プロフィール情報 ・ 「モバイルe メール」→「携帯メール」 ・ 「その他のe メール」→「その他のメール」 ・ 「使用言語」→「デフォルト表示言語」 MISC の掲載種別 ・ 「総説・解説・論説等」→「記事・総説・解説・論説等」 JST 2019/2/5 42. 「2.1.3 データ交換等の認可方法(OAuth2 JWT Bearer Flow) 」のclaim の scope 指定を、リクエストパラメーターに 変更 JST 2019/6/7 43. プロフィール情報、業績情報のレスポンス表から「データタイ プ」を削除し、 「登録/更新時のチェック内容」を追加 JST 2019/6/7 44. 「rm:creator_id」 、 「rm:modifier_id」の説明を変更 (ai からの登録:ai, WebAPI からの登録: api) → (AI からの登録:ai:(AI の種別 key), WebAPI からの登録:
client_id:(client_id)) JST 2019/6/7 45. 「3.1.2 研究者情報、 代理人情報一括取得」 のパラメーター追加 ・output_full_schema(フルスキーマで表示するかどうか) JST 2019/6/7 46. 1 リクエストあたりの JSON の最大サイズを「検討中」→ 「10M」に修正。画面のインポートファイルサイズについても 追加。 JST 2019/6/7 47. 「3.1.2 研究者情報、 代理人情報一括取得」 、 「3.1.3.1 一括更新 結果確認」の next パラメーターの説明を変更 「但し、next パラメーターを利用せずに、ある一定期間過ぎ ますと、有効期限切れとなりエラーとなります。」 →「next パラメーターを利用せずに 30 分経過すると、有効期 限切れとなりエラーとなります。」 JST 2019/6/7 48. 「3.1.3 研究者情報、代理人情報一括更新」にエスケープする 文字についての記述を追加 JST 2019/6/7 49. 「3.1.3 研究者情報、 代理人情報一括更新」 の表のタイトルを追 加/変更 ・アクション表にタイトル「アクションの種類」を追加 ・ 「タイプ(type)と ID(id)項目について」→「ドキュメントを 特定する項目について」に変更 JST 2019/6/7 50. 「3.1.3 研究者情報、 代理人情報一括更新」 の 「ドキュメントを 特定する項目について」表を以下の通り修正 パーマリンク、研究者番号を追加 JST 2019/6/7

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e メール、代理人ID の説明を修正 51. 「3.1.3.1 一括更新結果確認」のレスポンス例の補足に以下を追 加 ※ チェック処理の結果エラーが無くなるまで、正常な行 を含めインポート処理(researchmap への登録)を行いませ ん。 JST 2019/6/7 52. 「3.1.3.1 一括更新結果確認」のレスポンスに以下の項目を追加 File No、処理件数、エラー件数 JST 2019/6/7 53. 「3.2.1 プロフィール情報取得」のパスワードに以下を追加 大小英字、数字、記号すべてを含む8 文字以上であること JST 2019/6/7 54. 「3.2.2 プロフィール情報バリデーションエラー レスポンス 表」を削除 JST 2019/6/7 55. 業績「経歴」の職階に「編集権限がある場合のみ表示・更新 可」を追加 JST 2019/6/7 56. プロフィール情報、各業績情報の「@type」の固定値を変更 「researcher」→「researchers」 「research_interest」→「research_interests」 「research_area」→「research_areas」 「committee_membership」→「committee_memberships」 「award」→「awards」 「published_paper」→「published_papers」 「book_etc」→「books_etc」 「presentation」→「presentations」 「 association_membership 」 → 「association_memberships」 「work」→「works」 「research_project」→「research_projects」 「industrial_property_right」→ 「undustrial_property_rights」 「other」→「others」 ・付随する「4. 注」→「v 業績種別タイプ」の以下を削除 業績リストの@type は、業績情報取得の@type と区別するた め、複数形で表示されます。 JST 2019/6/7 57. 業績「書籍等出版物」のレスポンスサンプルsee_also.label の 「amazon」を「amazon_url」に変更 JST 2019/6/7 58. 業績「Works」のレスポンスに「パスワードの有無」を追加 JST 2019/6/7 59. 「3.5.2 業績情報バリデーションエラー レスポンス表」を削除 JST 2019/6/7 60. 「3.8 ピックアップ研究者取得」を削除 JST 2019/6/7 61. 「注ⅰ」scope に「read」を追加 JST 2019/6/7

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「write」の説明から以下を削除 設定されてなければ、機関、研究者の権限設定に基づき、取得 のみ可能となります。 62. プロフィール情報の「以前のパスワード」を「使用中のパスワ ード」に変更 JST 2019/7/29 63. 業績「書籍等出版物」の「originators」に「name」を追加 JST 2019/7/29 64. 「3.8.1 取得範囲における制限」 の [機関による取得における制 限]に以下の内容を追加 その他の所属として登録されていても、 「この機関に公開情報 に限り一括ダウンロードを許可する」にチェックされている場 合、公開情報に限りエクスポート可能となります。 JST 2019/7/29 65. 「注 ⅰscope で指定できる範囲」の read, write に「(write or read は必須)」を追加 JST 2019/7/29 66. 「 2.1.3 デ ー タ 交 換 等 の 認 可 方 法 (OAuth2 JWT Bearer Flow)」 claim の sub の説明を以下に変更 「0」固定。 JST 2019/10/1 67. 「2.1.4 アクセストークン削除方法」のレスポンスの説明変更 既に削除済ならば、404 を返します。 → 既に削除済でも 200 を返します。 JST 2019/10/1 68. 「2.2.2 認可後の API リファレンス呼び出し時の権限エラー」 に realm を追加。scope の内容に「scope のエラーであった場 合に表示」を追記。 JST 2019/10/1 69. 「2.4.2 リクエストヘッダ」から「HTTP メソッドの上書き」 を削除 JST 2019/10/1 70. 「2.4.2 リクエストヘッダ」のリクエストヘッダ説明から 「 (いずれも任意) 」を削除し、表の「受け入れ可能な圧縮方 式」に「 (任意) 」を追加 JST 2019/10/1 71. 「3.1.2 研究者情報、代理人情報一括取得」 、 「3.4.1 業績リス ト取得」の modified パラメーター、 「3.7 研究者情報検索」の last_modified パラメーターの指定例から時分秒を削除 JST 2019/10/1 72. 「3.1.3 研究者情報、代理人情報一括更新」において、id の代 わりに email、erad_id、assistant_email の利用を廃止 JST 2019/10/1 73. 以下項目名変更 「国際共著か否か」→「国際共著」 「業績名タイトル」→「タイトル」 「著者名」→「著者」 「主要な成果かどうか」→「主要な業績かどうか」 「委員歴区分」→「団体区分」 JST 2019/10/1

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  1. 以下項目の廃止 研究者リゾルバーID 研究者リゾルバーID 公開の有無 サムネイル画像URL JST 2019/10/1
  2. 「3.2.1.1 プロフィール情報レスポンス」の性別に以下を追加 ※ 「性別 公開の有無」が「外部へ情報を提供する(公 開)」の場合、研究者検索API のgender の検索対象になりま す。 JST 2019/10/1
  3. 「3.2.1.1 プロフィール情報レスポンス」のデフォルト表示言 語のデフォルトの説明を「空」から「項目なし」に変更 JST 2019/10/1
  4. 「3.2.1.1 プロフィール情報レスポンス」の所属に以下を追加 機関による登録の場合、主たる所属は必須項目 JST 2019/10/1
  5. 「3.2.1.1 プロフィール情報レスポンス」の所属区分、職位の必 須条件を以下に変更 ※ 所属を登録する場合、研究者、代理人による登録時に は必須項目(機関による更新時は必須としない) JST 2019/10/1
  6. 「3.2.1.1 プロフィール情報レスポンス」のエフォート率の説明 に以下を追加 ※ 編集権限がある場合のみ表示・更新可 JST 2019/10/1
  7. 「3.2.1.1 プロフィール情報レスポンス」の国籍の説明を以下に 変更 「生年月日、性別、e メール、基本情報、業績情報の公開/非公 開情報の表示」が有効であれば表示 JST 2019/10/1
  8. 「3.2.1.1 プロフィール情報レスポンス」のResearcher ID に 書式チェック追加 JST 2019/10/1
  9. 各業績レスポンスに「researchmap 会員ID」を追加 JST 2019/10/1
  10. 各業績レスポンスの添付種別の「””: 未設定」を削除し、 「default: 項目なし」を追加
    JST 2019/10/1
  11. 「3.5.1.8 MISC レスポンス」の担当区分のスペルミス修正 JST 2019/10/1
  12. 「3.5.1.15 産業財産権レスポンス」の以下項目に必須条件追加 出願番号、公開番号、公表番号、特許番号/登録番号 JST 2019/10/1
  13. 「3.5.1.16 社会貢献活動レスポンス」、「3.5.1.18 学術貢献活 動レスポンス」の年月日(To)に現在までの指定方法を追加 JST 2019/10/1
  14. 「3.7 研究者情報検索」の検索条件にgender を追加 JST 2019/10/1
  15. 「3.7 研究者検索」の国コードを「所属機関の国コード」に変 更 JST 2019/10/1
  16. 「注 ⅰscope で指定できる範囲」のread, write, public_only に「(write or read or public_only は必須)」を追加し、「説 JST 2019/10/1
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