rmapV2_appAPI.pdf

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令和         年          月         日 機関名       部署名       役職/責任者名 1* 担当者情報 電話番号 E-Mail 2 システム会社 電話番号 E-Mail 取得(非公開情報を含む)・書き込み 取得(非公開情報を含む) 取得(公開情報に限り) 研究者情報すべて プロフィール情報のみ 業績情報のみ 6* 7* 8* 利用期間 令和 8 年            月             日     ~      令和 9 年 3 月 31 日 必須項目 【注意事項】   機関データベースをマスターデータベースとして運用している   機関データベースとresearchmapのどちらをマスターデータベースとするかは研究者が選択する ・申請受理後にJSTからアクセス情報を送付します。 ・担当者変更の際は、JSTサービス支援センターに連絡してください。 ・「6.リクエスト元IPアドレス」には固定IPを記載してください。 ・API利用時には情報漏洩防止のため、申請いただいたIPアドレス(許可IP)からのみ利用できるAPIキーを発行しております。 リクエスト元IPアドレス 利用場所および利用システム名   第三者にresearchmapの利用に関する業務を委託する場合は、適切な秘密保持契約等に基づき、   申請機関の責任の下、業務を遂行させる。 9 利用条件への同意  ※すべてに確認・同意の上、チェックすること   APIの利用に際しては、「3.利用範囲」、「4.利用目的」およびresearchmap利用規約の範囲で利用する。   以下について、自機関研究者から事前に同意を得ている。   ・機関が研究者に代わり、研究者情報(個人情報を含む)をresearchmapへ登録すること   ・登録した研究者情報はresarchmap利用規約に従って利用されること   ・機関がAPIを用いて「3. 利用範囲」に記載の範囲でresearchmap研究者情報を取得または取得・更新すること 4* 利用目的                 ※ 複数選択可   研究者総覧等Webサイトで利用するため   研究IRのための分析、解析に利用するため   研究者業績の管理・収集のため   新規、転入研究者の情報取得のため   その他(                                   ) researchmapとの連携方法                  ※ 一つを選択   その他(                                   ) 5*   ※「researchmapをマスターデータベース」として運用とは、以下の運用方法のことを指します。     ・研究者が機関独自のデータベースではなくresearchmapを更新する。     ・機関は論文等の主な業績項目について、機関データベースではなくresearchmapに登録されたデータを      機関の研究者総覧等に利用する。   researchmapをマスターデータベースとして運用している 連絡先 3* 利用範囲           ※1.2.どちらも一つを選択 1.権限範囲 2.取得範囲 会社名・部署・役職 カナ 氏名 住所  researchmapの利用について、以下のとおり申請します。 所属機関・部署・役職 カナ 氏名 連絡先 researchmap.V2利用申請書【API】(大学等研究機関用) 国立研究開発法人科学技術振興機構 情報事業部参事役 宛