令和7年度 JST情報サービス利用者の満足度調査 (researchmap 利用者) 2026年6月26日 国立研究開発法人科学技術振興機構
©Japan Science and Technology Agency 1 ■目次 ■目次 1 ■調査概要 2 ■回答者プロフィール 3 【調査結果 詳細】 ■researchmap 利用目的 8 ■researchmap 閲覧頻度 9 ■researchmap 登録状況 10 ■researchmap 更新頻度 11 ■どんな時に更新しているか 12 ■researchmapに登録したデータ(論文等の業績データ)の利用方法 13 ■主に使っているresearchmapの機能 14 ■researchmap 役立ち度 15 ■researchmap 役に立った(立ちそうな)理由 16 ■researchmap 役に立たなかった(立ちそうにない)理由 17 ■researchmap 本人以外による業績の自動登録機能は便利か 18 ■researchmap 本人以外による業績の自動登録機能が不便だと思う理由 19 ■researchmapに実装を希望する機能 20 ■researchmap 他に利用している業績管理システム 21 ■researchmapへの意見・要望 22 【質問票】 ■質問票 24 ©Japan Science and Technology Agency 2 ■調査概要 調査目的 国立研究開発法人科学技術振興機構が提供する主要な情報サービスに ついて、各サービスの利用状況、認知度、利用シーンや類似サービスとの比 較・選択状況を明らかにするための調査を実施し、結果を事業企画に活用 する。 調査対象 researchmapサイトトップページ訪問者 researchmapアカウントのDM受取者 サンプル数 10485 調査手法 インターネット調査 調査期間 2025年11月20日(木)~2025年12月23日(火) 特記事項 自由記述回答は職種によるセグメント毎に抜粋し表記。
©Japan Science and Technology Agency 3 ■回答者プロフィール:年齢(1/4) 単位:% n=10485 6.8 21.9 30.8 13 10 7.4 6.1 3.9 0 0 5 10 15 20 25 30 35 70代以上 60代 50代 45~49歳 40~44歳 35~39歳 30~34歳 20代 10代
©Japan Science and Technology Agency 4 ■回答者プロフィール:所属(2/4) 単位:% n=10485 1 4 2.4 2.7 3 3.5 9.3 74 0 10 20 30 40 50 60 70 80 その他 所属なし(個人) 大学・短大以外の教育機関 その他公的機関(官公庁、公益法人等) 病院等医療機関 企業 公的研究機関 大学・短大
©Japan Science and Technology Agency 5 ■回答者プロフィール:職種(3/4) 単位:% n=10485 2.3 2.3 0 0.1 0.1 0.4 0.4 0.4 0.6 0.6 0.6 0.7 1 1.4 1.5 1.7 2.8 3 3.6 7 10.6 26.2 32.7 0 5 10 15 20 25 30 35 その他 なし 営業・販売 製造 コミュニケーター相当 設計・開発 学生(修士・学部) 企画 一般事務 司書・学芸員 専門学校・小中高等の教員相当 調査・コンサルティング 研究管理者相当 研究・教育補助者相当 機関の長相当 研究開発・技術者相当 医師・看護師・弁護士等の専門家 学生(博士) 非常勤講師相当 研究員・ポスドク相当 助教相当 准教授・常勤専任講師相当 教授相当
©Japan Science and Technology Agency 6 ■回答者プロフィール:専門分野(4/4) 単位:% n=10485 0.3 1.4 3 3.3 4 5 5.5 13.1 30.9 33.4 0 5 10 15 20 25 30 35 40 フロンティア エネルギー 社会基盤 環境 ものづくり技術 情報通信 ナノテク・材料 自然科学一般 人文・社会 ライフサイエンス
©Japan Science and Technology Agency 7 調査結果
詳細 ©Japan Science and Technology Agency 8 ■researchmap 利用目的 ●researchmapの利用目的は、「研究者の検索」が66.5%と最も高く、次いで「研究業績の管理ツールとし て」の64.8%、「業績検索」の35.5%の順に続いている。 Q1. researchmapの利用目的を選んでください。【複数選択可】 単位:% n=10485 0.8 4.1 5.2 9 20.9 32.9 35.5 64.8 66.5 0 10 20 30 40 50 60 70 その他 共同研究推進 情報交換・コミュニケーションツールとして ほとんど利用していない 研究費の申請 自身の情報発信ツールとして 業績検索 研究業績の管理ツールとして 研究者の検索
©Japan Science and Technology Agency 9 ■researchmap 閲覧頻度 ●researchmapの閲覧頻度は、「月1回程度」が31.8%と最も高く、次いで「週1回程度」の19.6%、「2~ 3カ月に1回程度」の19%の順に続いている。 Q2. researchmapの閲覧頻度を選んでください。【1つ選択】 単位:% n=10485 2.3 4.2 6.4 7.9 8.8 19 19.6 31.8 0 5 10 15 20 25 30 35 ほぼ毎日 1年に1回程度 ほとんど利用していない 週2、3回程度 6カ月に1回程度 2~3カ月に1回程度 週1回程度 月1回程度
©Japan Science and Technology Agency 10 ■researchmap 登録状況 ●researchmapへの登録状況は、「はい」が98.2%と大半を占めた。「いいえ」は1.8%に留まった。 Q3. researchmapに登録していますか。【1つ選択】 単位:% n=10485 98.2 1.8 はい いいえ
©Japan Science and Technology Agency 11 ■researchmap 更新頻度 ●researchmapの更新頻度は、「3カ月に1回」が26.2%と最も高く、次いで、「6カ月に1回」の24.6%、「1 年に1回」の21.6%の順に続いている。 Q3-1. researchmapの更新頻度を選んでください。【1つ選択】 単位:% n=10292 1.4 7.7 8.6 9.9 21.6 24.6 26.2 0 5 10 15 20 25 30 その他 1カ月に1回以上 自身ではほとんど更新していない 1年に1回未満 1年に1回 6カ月に1回 3カ月に1回
©Japan Science and Technology Agency 12 ■どんな時に更新しているか ●researchmapをどんな時に更新しているかは、「新しい業績が発生したとき」が56.2%と最も高く、次いで 「所属機関からの指示で更新」の25.5%、「研究費の申請時」の22.6%の順に続いている。 Q3-2. どんな時に更新していますか。【複数選択可】 単位:% n=10292 1.1 2.1 2.9 5.1 10.4 15.2 15.5 22.6 25.5 56.2 0 10 20 30 40 50 60 その他 AIに任せている 自機関データーベースを更新すると自動に更新される researchmapからの更新依頼メールで 定期的に更新 特に決まっていない(随時) 異動したとき 研究費の申請時 所属機関からの指示で更新 新しい業績が発生したとき
©Japan Science and Technology Agency 13 ■researchmapに登録したデータ(論文等の業績データ)の利用方法 ●researchmapに登録した業績データの利用方法は、「研究費の申請」が42.7%と最も高く、次いで「他の 研究者への情報提供」の40.6%、「自機関で行う評価・分析のため」の39.2%の順に続いている。 Q4. researchmapに登録したデータ(論文等の業績データ)の利用方法を選んでください。【複数選択可】 単位:% n=10292 3.1 10.4 10.5 12.1 20.3 39.2 40.6 42.7 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 その他 利用できることを知らなかった 社会連携のため企業、マスメディア等への情報提供 学会活動 研究課題の報告 自機関で行う評価・分析のため 他の研究者への情報提供 研究費の申請
©Japan Science and Technology Agency 14 ■主に使っているresearchmapの機能 ●主に使っているresearchmapの機能は、「業績登録・管理機能」が81.2%と最も高く、次いで「研究者検 索」の62.6%、「業績検索」の36.8%の順に続いている。 Q5. 主に使っているresearchmapの機能を選んでください。【複数選択可】 単位:% n=10485 3 1 2 2.7 6.5 15.9 36.8 62.6 81.2 0 20 40 60 80 100 その他 プレスリリース機能(利用者が研究成果等のプレスリリースを公開できる機能) コミュニティー機能 研究者ブログ 共同研究・競争的資金業績とりまとめ機能(研究課題ごとに業績を収集できる機能) 資料公開 業績検索 研究者検索 業績登録・管理機能
©Japan Science and Technology Agency 15 ■researchmap 役立ち度 ●researchmapの役立ち度は、「とても役に立った(役に立ちそう)」が31.7%、「まあまあ役に立った(役 に立ちそう)」が58.4%。ポジティブな回答が90.1%を占め、大多数が満足した様子がうかがえる。 Q6. researchmapは役に立っていますか。または、役に立ちそうですか。【1つ選択】 単位:% n=10485 31.7 58.4 8.1 1.9 とても役に立った(役に立ちそう) まあまあ役に立った(役に立ちそう) あまり役に立たなかった(役に立ちそうに ない) まったく役に立たなかった(役に立ちそう にない)
©Japan Science and Technology Agency 16 ■researchmap 役に立った(立ちそうな)理由 ●researchmapが役に立った理由は、「業績管理の手間が省けたから」が59.6%と最も高く、次いで「他の 研究者の情報を確認できたから」の58.5%、「研究成果を公表できたから」の51.5%の順に続いている。 Q6-1. researchmapが役に立った(立ちそうな)理由を選んでください。【複数選択可】 単位:% n=9443 1.8 2.6 4.4 5.2 11.2 14.4 20.1 27.4 51.5 58.5 59.6 0 10 20 30 40 50 60 70 その他 取材を受けたから 広報ツールに利用できたから 査読者をさがすことができたから 異動した際に便利だったから 連携サービスで登録情報を利用できたから 研究提案書、報告書作成の際、便利だったから 研究者としての認知度が向上したから 研究成果を公表できたから 他の研究者の情報を確認できたから 業績管理の手間が省けたから
©Japan Science and Technology Agency 17 ■researchmap 役に立たなかった(立ちそうにない)理由 ●researchmapが役に立たなかった理由は、「利用する機会があまりないから」が67.7%と最も高く、次いで 「機能がわかりにくいから」の22.3%、「操作画面がわかりにくいから」の14.7%の順に続いている。 Q6-2. researchmapが役に立たなかった(立ちそうにない)理由を選んでください。【複数選択可】 単位:% n=1042 10.4 5.2 8.9 13.3 14.7 22.3 67.7 0 10 20 30 40 50 60 70 80 その他 業績管理の必要がないから 登録する業績がないから 他のソフトウエア、システム、DB等を利用しているから 操作画面がわかりにくいから 機能がわかりにくいから 利用する機会があまりないから
©Japan Science and Technology Agency 18 ■researchmap 本人以外による業績の自動登録機能は便利か ●本人以外による業績の自動登録機能については、「便利だと思う」が42.8%、「少し便利だと思う」が 27.8%、「機能自体を知らなかった」が23.1%であった。 Q7. 本人以外による業績の自動登録機能について最もあてはまるものを選んでください。【1つ選択】 単位:% n=10485 42.8 27.8 23.1 4.4 2 便利だと思う 少し便利だと思う 機能自体を知らなかった 少し不便だと思う 不便だと思う
©Japan Science and Technology Agency 19 ■researchmap 本人以外による業績の自動登録機能が不便だと思う理由 ●本人以外による業績の自動登録機能が不便だと思う理由は、「他の研究者など誤った業績情報が登録さ れ修正が手間だから」が41.6%と最も高く、次いで「すでに登録された文献等が選ばれることが多いから」の 38.9%、「登録してほしい業績が自動登録されないから」の35.4%の順に続いている。 Q7-1. 不便だと思う理由を選んでください。【複数選択可】 単位:% n=669 13.3 23.3 26.3 35.4 38.9 41.6 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 その他 対象業績が多く承認・却下することが面倒だから 操作がわかりづらい、使いづらいから 登録してほしい業績が自動登録されないから すでに登録された文献等が選ばれることが多いから 他の研究者など誤った業績情報が登録され修正が手間だから
©Japan Science and Technology Agency 20 ■researchmapに実装を希望する機能 ●researchmapに実装を希望する機能は、「外部システム(e-Rad等)との連携強化」が52.9%と最も高 く、次いで「業績の取り込み元となる外部データベースの拡充」の48.7%、「ファイルインポート・エクスポート形式 の拡充」の28%の順に続いている。 Q8. researchmapに実装を希望する機能を選んでください。【複数選択可】 単位:% n=10485 3.1 22.6 23.4 28 48.7 52.9 0 10 20 30 40 50 60 その他 特になし(現状で十分である) 検索機能の高度化 ファイルインポート・エクスポート形式の拡充 業績の取り込み元となる外部データベースの拡充 外部システム(e-Rad等)との連携強化
©Japan Science and Technology Agency 21 ■researchmap 他に利用している業績管理システム ●他に利用している業績管理システムは、「e-Rad」が50.3%と最も高く、次いで「ORCID」の41.8%、 「GoogleScholar」の31.7%の順に続いている。 Q9. 他に利用している業績管理システムを選んでください。【複数選択可】 単位:% n=10485 2.6 18.4 27.6 28 31.7 41.8 50.3 0 10 20 30 40 50 60 その他 特になし 所属機関独自の業績管理システム ResearchGate GoogleScholar ORCID e-Rad
©Japan Science and Technology Agency 22 ■ 職種別に、自由記述回答の一部を抜粋(原文のまま記載) ■researchmapへの意見・要望 Q10. researchmapへのご意見、ご要望を書いてください。(機能、利用方法等、どんな内容でも結構です)【任意】 ●ORCID番号との紐付けを全研究者について行なってほしい ●大変役に立っていると思います。1)「書籍等出版物」欄からファイルダウンロードできるように機能を 追加して欲しい。2) 英語の発信欄を海外向けに使えるように作って欲しい。日英両言語で発信した い。3) ORCIDやResearchGateなど、他の業績管理システムと統一して、一元管理にしたい。 ●研究業績の概要を200字程度で記入できる欄があるとよい。 ●今までに、研究業績を閲覧した関係様より、専門書の執筆依頼(後に刊行)、セミナー依頼(後 に実施開催)などがございました。貴システムの利用により、自身の業績が次へ繋がる契機になっていま すことを改めて感謝申し上げる次第です。また、研究者の検索により、同じ分野の研究者を知る良い機 会を得ています。総じて、貴システムを有効活用させていただいています。今後もさらなる利便性向上を 希望いたします。よろしくお願い申し上げます。 ●ciniiと連携してほしい。Webマガジンなどで論文を発表した場合は、ciniiに載らないことがあるので、 researchmapとciniiが紐づけられているとありがたい。 ●私の所属する大学にも独自の業績管理システムがあるが、researchmapだけで、もしくは Researchmapと連携すれば十分である。各大学にresearchmapを業績管理システムとして連携す るよう呼びかけ、運営側は大学が業績管理に利用しやすいように運営してほしい。 ●登録内容のダウンロード機能。バックアップや研究費申請の書類作成に便利だと思うため。 ●ORCIDや、ResearchGateなどにインポートできる形で出力できれば、一元化できて楽です。 現所属では、リサーチマップの業績を所属内の業績評価にそのまま使える(担当がリサーチマップを見るの で、こちらの手続きは更新以外に必要ない)、非常にありがたいです。 ●このような利用方法を研究機関のスタンダードになるように働きかけてほしい(業績リストの作成に時間 を取られるのは公益に反するので)。●大学教員をはじめ、研究職の求人・採用活動などにおいて、書 面審査、書類審査は、「全て」reserachmapで完結できるようになると、我が国の研究力の発展・向上 に大いに寄与するのでは、と思われる。切に実現を願っています。 【機関の長相当】 ------------------------------------------------------------------------------ 【教授相当】 ---------------------------------------------------------------------------------- 【准教授・常勤専任講師相当】 ----------------------------------------------------------------- 【助教相当】 ---------------------------------------------------------------------------------- 【研究員・ポスドク相当】 ------------------------------------------------------------------------ 【非常勤講師相当】 --------------------------------------------------------------------------- 【学生(博士)】 ----------------------------------------------------------------------------- 【医師・看護師・弁護士等の専門家】 ----------------------------------------------------------- 【その他】 ------------------------------------------------------------------------------------- ●大変使いやすいプラットフォームを提供頂きありがとうございます。外部連携について、海外の研究者向け のSNS・データベース(Linkedin、ORCiD、ResearchGate)との紐づけがあれば利用してみたいです。 ●海外研究者への導線が改善されると良い。特にスマホ表示の場合、英語版ウェブサイトは右上のメニュー ボタンを押してからでないとEnglishのリンクが出てこない。このため海外研究者researchmapへアクセスした 際に、英語版サイトまでたどり着けない。また、資格欄を設けてほしい。専門職系であったり、学会認定の資 格であったりを記載する欄があると良い。 ●論文業績欄は、より細分化された表示様式がほしいです。修士論文、博士論文を記載している研究 者が見られますが、それらを記載していない研究者もいますから、目に入る論文数に違いが生まれます。く わえて単著、共著、あるいは学会誌か紀要か、によって論文ひとつ一つの難易度が異なるにもかかわらず、 査読有り無しのラベルはあるものの、それらが列挙されるために質ではなく数によっての評価をネガティブに 促進している側面も否定できないと思います。 ●公的資金による研究課題は自動的に取り込んでいただきたい。 入力項目がたくさんあり、通常の学術データベースでは検索されないので手間がかかり、間違いも入りやす いというのが理由です。科研費は別の日本の研究者というデータベースに掲載されているようだが、統一的 に扱って欲しいと思います。自動的に取り込めなくても、それへのリンクが自動的に作られるのでもよいと思い ます。厚生(労働)科学研究やAMEDの研究等、文科省以外の公的研究についても、報告書が公開 されているものが多くあり、自動的に取り込まれるか、リンクが自動的に作成されていると助かります。 よろしくお願いいたします。 ●業績と論文のURL(大学の紀要など)との連携方法が分からない。使い方を簡潔に分かりやすくまとめた ページを見やすく作ってほしい。 ●いつもありがとうございます。サービスに大変満足しているうえで、数点考えを述べます。 ・学位を登録する際、最新の学位が上にあがるようにできないでしょうか ・「講演・口頭発表等」の業績欄を、より学術的な「学会発表」とより市民向けの「講演」に分けられない でしょうか ・語学スコアや資格を記入する「資格等」の欄があると便利かと思います。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 ©Japan Science and Technology Agency 23 質問票
©Japan Science and Technology Agency 24 ■質問票(1/3) Q1. researchmapの利用目的を選んでください。【複数選択可】
- 研究者の検索
- 研究業績の管理ツールとして
- 業績検索
- 自身の情報発信ツールとして
- 共同研究推進
- 情報交換・コミュニケーションツールとして
- 研究費の申請
- ほとんど利用していない
- その他 Q2. researchmapの閲覧頻度を選んでください。【1つ選択】
- ほぼ毎日
- 週2、3回程度
- 週1回程度
- 月1回程度
- 2~3カ月に1回程度
- 6カ月に1回程度
- 1年に1回程度
- ほとんど利用していない Q3. researchmapに登録していますか。【1つ選択】
- はい
- いいえ Q3-1. researchmapの更新頻度を選んでください。【1つ選択】
- 1カ月に1回以上
- 3カ月に1回
- 6カ月に1回
- 1年に1回
- 1年に1回未満
- 自身ではほとんど更新していない
- その他 Q3-2. どんな時に更新していますか。【複数選択可】
- 定期的に更新
- 所属機関からの指示で更新
- 研究費の申請時
- 新しい業績が発生したとき
- 異動したとき
- 自機関データーベースを更新すると自動に更新される
- AIに任せている
- researchmapからの更新依頼メールで
- 特に決まっていない(随時)
- その他 Q4. researchmapに登録したデータ(論文等の業績データ)の利用方法を選んでくださ い。【複数選択可】
- 自機関で行う評価・分析のため
- 研究費の申請
- 研究課題の報告
- 他の研究者への情報提供
- 社会連携のため企業、マスメディア等への情報提供
- 学会活動
- 利用できることを知らなかった
- その他(自由入力任意) Q5. 主に使っているresearchmapの機能を選んでください。【複数選択可】
- 業績登録・管理機能
- 資料公開
- コミュニティー機能
- 研究者ブログ
- 研究者検索
- 業績検索
- プレスリリース機能(利用者が研究成果等のプレスリリースを公開できる機能)
- 共同研究・競争的資金業績とりまとめ機能(研究課題ごとに業績を収集できる機能)
- その他 Q6. researchmapは役に立っていますか。または、役に立ちそうですか。【1つ選択】
- とても役に立った(役に立ちそう)
- まあまあ役に立った(役に立ちそう)
- あまり役に立たなかった(役に立ちそうにない)
- まったく役に立たなかった(役に立ちそうにない)
©Japan Science and Technology Agency 25 ■質問票(2/3) Q6-1. researchmapが役に立った(立ちそうな)理由を選んでください。【複数選択可】
- 研究者としての認知度が向上したから
- 研究成果を公表できたから
- 業績管理の手間が省けたから
- 連携サービスで登録情報を利用できたから
- 取材を受けたから
- 異動した際に便利だったから
- 研究提案書、報告書作成の際、便利だったから
- 他の研究者の情報を確認できたから
- 査読者をさがすことができたから
- 広報ツールに利用できたから
- その他 Q6-2. researchmapが役に立たなかった(立ちそうにない)理由を選んでください。【複 数選択可】
- 登録する業績がないから
- 業績管理の必要がないから
- 機能がわかりにくいから
- 操作画面がわかりにくいから
- 他のソフトウエア、システム、DB等を利用しているから
- 利用する機会があまりないから
- その他(自由入力任意) Q7. 本人以外による業績の自動登録機能について最もあてはまるものを選んでください。【1 つ選択】
- 便利だと思う
- 少し便利だと思う
- 少し不便だと思う
- 不便だと思う
- 機能自体を知らなかった Q7-1. 不便だと思う理由を選んでください。【複数選択可】
- すでに登録された文献等が選ばれることが多いから
- 対象業績が多く承認・却下することが面倒だから
- 登録してほしい業績が自動登録されないから
- 操作がわかりづらい、使いづらいから
- 他の研究者など誤った業績情報が登録され修正が手間だから
- その他 Q8. researchmapに実装を希望する機能を選んでください。【複数選択可】
- 業績の取り込み元となる外部データベースの拡充
- 外部システム(e-Rad等)との連携強化
- ファイルインポート・エクスポート形式の拡充
- 検索機能の高度化
- 特になし(現状で十分である)
- その他 Q9. 他に利用している業績管理システムを選んでください。【複数選択可】
- 所属機関独自の業績管理システム
- e-Rad
- ORCID
- ResearchGate
- Google Scholar
- 特になし
- その他 Q10. researchmapへのご意見、ご要望を書いてください。(機能、利用方法等、どんな 内容でも結構です)【任意】
©Japan Science and Technology Agency 26 ■質問票(3/3)回答者プロフィール Q11. 年齢をお選びください。【1つ選択】 1. 10代 2. 20代 3. 30~34歳 4. 35~39歳 5. 40~44歳 6. 45~49歳 7. 50代 8. 60代 9. 70代以上 Q12. 現在の所属をお選びください。(複数ある場合は主たるもの)【1つ選択】
- 大学・短大
- 大学・短大以外の教育機関
- 公的研究機関 4.その他公的機関(官公庁、公益法人等)
- 企業
- 病院等医療機関
- 所属なし(個人)
- その他 Q13. 現在の職種をお選びください。(複数ある場合は主たるもの)【1つ選択】
- 機関の長相当(学長、研究所長等)
- 教授相当(大学・高専等の教授、研究機関の部・室・グループ長等)
- 准教授・常勤専任講師相当(大学・高専等の准教授、常勤専任講師、研究機関の主任 研究員等)
- 助教相当(大学・高専等の助教等)
- 研究員・ポスドク相当(研究機関の研究員、リサーチフェロー等)
- 非常勤講師相当(大学・高専等の非常勤講師等)
- 研究・教育補助者相当(助手、テクニカルスタッフ、テクニシャン、技術員、研究補助員、実 験補助員、実習指導員等)
- 研究管理者相当(リサーチアドミニストレータ、コーディネータ、プログラムオフィサー等)
- 研究開発・技術者相当(研究開発者、技術者、エンジニア等)
- 専門学校・小中高等の教員相当(専門学校の教員、小中高等学校の教員等)
- コミュニケーター相当(広報、サイエンスコミュニケーター、科学技術スペシャリスト、科学技術 ジャーナリスト等)
- 学生(博士)
- 学生(修士・学部)
- 企画
- 設計・開発
- 製造
- 営業・販売
- 調査・コンサルティング
- 一般事務
- 司書・ 学芸員
- 医師・看護師・弁護士等の専門家
- なし
- その他 Q14. あなたの専門に最も近い分野をお選びください。【1つ選択】
- ライフサイエンス
- 情報通信
- 環境
- ナノテク・材料
- エネルギー
- ものづくり技術
- 社会基盤
- フロンティア
- 人文・社会
- 自然科学一般