令和4年度 JST情報サービス利用者の満足度調査 (researchmap機関向け) 2023年3月24日 国立研究開発法人科学技術振興機構
©Japan Science and Technology Agency 1 ■目次 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1頁 2頁 4頁 5頁 6頁 7頁 8頁 9頁 10頁 11頁 12頁 13頁 14頁 15頁 16頁 17頁 18頁 19頁 20頁 ■目次 ■調査概要 【調査結果 詳細】 ■researchmap 利用目的 ■researchmap 利用方法 ■researchmap 更新頻度 ■研究者総覧のマスターデータベースとしてresearchmapを利用する予定があるか ■研究者総覧のマスターデータベースとしてresearchmapを利用する予定がない理由 ■researchmap 役立ち度 ■researchmapを利用するメリット ■researchmapで役に立っている機能 ■researchmap 改善してほしい機能 ■知っているresearchmapの機能 ■今後、researchmapをどのように活用したいか ■researchmapに実装を希望する機能 ■researchmap 説明会で取り上げてほしいテーマ ■researchmap 参加したい説明会のスタイル ■researchmap 所属 ■researchmap 担当業務 【質問票】 ■質問票
©Japan Science and Technology Agency 2 ■調査概要 国立研究開発法人科学技術振興機構が提供する主要な情報サービ スについて、各サービスの利用状況、認知度、利用シーンや類似サービ スとの比較・選択状況を明らかにするための調査を実施し、結果を事業 企画に活用する。 researchmap利用機関 193件 インターネット調査 2023年1月13日(金)~2023年2月13日(月) 調査目的 調査対象 サンプル数 調査手法 調査期間
©Japan Science and Technology Agency 3 調査結果
詳細 ©Japan Science and Technology Agency 4 ■researchmap 利用目的 ●researchmapの利用目的について、「研究者の検索・プロフィール閲覧」が76.2%と最も高く、次いで「業 績の登録・管理」の64.8%、「登録情報の更新状況の確認」の30.1%の順に続いている。 設問1. 機関におけるresearchmapの利用目的を選んでください。【複数選択可】 単位:% N=193 76.2 64.8 30.1 23.3 17.6 14.5 3.6 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 80.0 研究者の検索・プロフィール閲覧 業績の登録・管理 登録情報の更新状況の確認 在籍研究者の管理 研究者の評価 分析、IRに使用 その他
©Japan Science and Technology Agency 5 ■researchmap 利用方法 ●researchmapの利用方法について、「大学HPにresearchmapへのリンクをはって研究者総覧とする(研究者が researchmapを更新)」が23.3%と最も高く、次いで「researchmapのデータを自機関の業績管理システムに取り 込む(研究者がresearchmapを更新)」の22.3%、「自機関の業績管理システムのデータをresearchmapに送 り込む(研究者が自機関の業績管理システムを更新)」の20.7%の順に続いている。 設問2. 機関におけるresearchmapの利用方法を選んでください。【1つ選択】 単位:% N=193 23.3 22.3 20.7 17.1 6.2 10.4 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 大学HPにresearchmapへのリンクをはって研究者総覧とす る(研究者がresearchmapを更新) researchmapのデータを自機関の業績管理システムに取り 込む(研究者がresearchmapを更新) 自機関の業績管理システムのデータをresearchmapに送り 込む(研究者が自機関の業績管理システムを更新) 自機関の業績管理システムと連携をしていないが、定期的に researchmapの登録情報更新を研究者に依頼 わからない その他
©Japan Science and Technology Agency 6 ■researchmap 更新頻度 ●researchmapの更新頻度について、「定めていない」が41.0%と最も高く、次いで「1年に1回」の32.4%、 「6ヶ月に1回」の9.5%の順に続いている。 設問2-1. researchmapの更新頻度(もしくは研究者への更新依頼頻度)を選んでください。【1つ選択】 単位:% N=105 41.0 32.4 9.5 5.7 4.8 3.8 2.9 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0 45.0 定めていない 1年に1回 6ヶ月に1回 1ヶ月に1回以上 わからない 3ヶ月に1回 1年に1回未満
©Japan Science and Technology Agency 7 ■研究者総覧のマスターデータベースとしてresearchmapを利用する予定があるか ●研究者総覧のマスターデータベースとしてresearchmapを利用する予定について、「利用する予定がない」 が77.1%と大半を占めた。「利用する予定がある」は22.9%に留まった。 設問2-2. 研究者総覧のマスターデータベースとしてresearchmapを利用する予定がありますか【1つ選択】 単位:% N=105 77.1 22.9 利用する予定がない 利用する予定がある
©Japan Science and Technology Agency 8 ■研究者総覧のマスターデータベースとしてresearchmapを利用する予定がない理由 ●研究者総覧のマスターデータベースとしてresearchmapを利用する予定がない理由について、「自機関のシ ステムをマスターデータベースとするのが基本方針だから」が57.3%と最も高く、次いで「自機関のニーズに researchmapのニーズが合致しない」の15.9%、「システムの改造が必要なので、改造費用をまかなえない」 の13.4%の順に続いている。 設問2-3. 「2-2.で、2.利用する予定がない」を選択した方は、その理由を選んでください。【複数選択可】 単位:% N=82 57.3 15.9 13.4 4.9 19.5 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 自機関のシステムをマスターデータベースとするのが基本 方針だから 自機関のニーズにresearchmapのニーズが合致しない システムの改造が必要なので、改造費用をまかなえない 自機関のシステムが充実しており、researchmapを利用 する必要がない その他
©Japan Science and Technology Agency 9 ■researchmap 役立ち度 ●researchmapの役立ち度について、「とても役に立った(役に立ちそう)」が30.1%、「まあまあ役に立った (役に立ちそう)」が59.1%。ポジティブな回答が89.2%を占め、大多数が満足した様子がうかがえる。 設問3. researchmapは役に立っていますか。または、役に立ちそうですか。【1つ選択】 単位:% N=193 30.1 59.1 10.9 0.0 とても役に立った(役に立ちそう) まあまあ役に立った(役に立ちそう) あまり役に立たなかった(役に立ちそ うにない) まったく役に立たなかった(役に立ち そうにない)
©Japan Science and Technology Agency 10 ■researchmapを利用するメリット ●researchmapを利用するメリットについて、「研究者の業績情報をより正確に得られる」が83.4%と最も高 く、次いで「機関のシステムの開発・保守コストなどを削減できる」の32.5%、「報告書など書類作成の効率化 が図れる」の20.1%の順に続いている。 設問3-1. 貴機関における、researchmapを利用するメリットは何ですか。【複数選択可】 単位:% N=169 83.4 32.5 20.1 10.7 7.1 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 80.0 90.0 研究者の業績情報をより正確に得られる 機関のシステムの開発・保守コストなどを削減 できる 報告書など書類作成の効率化が図れる 有料データベースからの業績を取り込める その他
©Japan Science and Technology Agency 11 ■researchmapで役に立っている機能 ●researchmapで役に立っている機能について、「研究者の検索・情報収集」が72.7%と最も高く、次いで 「業績管理」の51.2%、「データの送受信(WebAPI)」の26.7%の順に続いている。 設問3-2. researchmapで役に立っている機能を選んでください。【複数選択可】 単位:% N=172 72.7 51.2 26.7 26.2 8.1 1.7 0.6 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 80.0 研究者の検索・情報収集 業績管理 データの送受信(WebAPI) データ交換 分析・評価 特になし その他
©Japan Science and Technology Agency 12 ■researchmap 改善してほしい機能 ●researchmapで改善してほしい機能について、「データの送受信(WebAPI)」が14.5%と最も高く、次 いで「データ交換」の11.9%、「業績管理」の11.4%の順に続いている。 改善してほしい機能が「特になし」は60.1%であった。 設問4. 改善してほしい機能を選んでください。【複数選択可】 単位:% N=193 14.5 11.9 11.4 10.9 4.7 60.1 7.8 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 データの送受信(WebAPI) データ交換 業績管理 研究者の検索・情報収集 分析・評価 特になし その他
©Japan Science and Technology Agency 13 ■知っているresearchmapの機能 ●知っているresearchmapの機能ついて、「業績検索」が81.3%と最も高く、次いで「代理人機能(研究者 や機関担当者が、研究者情報の管理を代理で行う人を指定できる機能)」の64.2%、「自機関カスタム項 目(機関独自の項目を基本情報や各業績項目に追加できる機能)」の24.4%の順に続いている。 設問5. 知っているresearchmapの機能を選んでください。【複数選択可】 単位:% N=193 81.3 64.2 24.4 24.4 23.3 10.9 0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 100.0 業績検索 代理人機能(研究者や機関担当者が、研究者情報の管 理を代理で行う人を指定できる機能) 自機関カスタム項目(機関独自の項目を基本情報や各 業績項目に追加できる機能) プレスリリース機能(利用者が研究成果等を公開でき る機能) コミュニティ機能 競争的資金業績とりまとめプラグイン(研究課題ごと に業績を収集できる機能)
©Japan Science and Technology Agency 14 ■今後、researchmapをどのように活用したいか ●今後、researchmapをどのように活用したいかについて、「業績管理」が61.7%と最も高く、次いで「研究 者総覧の構築」の36.8%、「分析・評価」の33.2%の順に続いている。 設問6. 今後、researchmapをどのように活用したいか選んでください。【複数選択可】 単位:% N=193 61.7 36.8 33.2 29.0 15.5 3.6 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 業績管理 研究者総覧の構築 分析・評価 採用時・共同研究時の研究者の情報収集 特になし その他
©Japan Science and Technology Agency 15 ■researchmapに実装を希望する機能 ●今後、researchmapに実装を希望する機能について、「外部システム(e-Radなど)との連携強化」が 38.9%と最も高く、次いで「ファイルインポート・エクスポート形式の拡充」の30.5%、「業績の取り込み元となる 外部データベースの拡充」の26.3%の順に続いている。 設問7. researchmapに実装を希望する機能を選んでください。【複数選択可】 単位:% N=167 38.9 30.5 26.3 24.0 17.4 29.3 4.2 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0 45.0 外部システム(e-Radなど)との連携強化 ファイルインポート・エクスポート形式の拡充 業績の取り込み元となる外部データベースの拡充 検索機能の高度化 分析機能の実装 特になし その他
©Japan Science and Technology Agency 16 ■researchmap 説明会で取り上げてほしいテーマ ●説明会で取り上げてほしいテーマとして、「機関担当者向けの操作説明」が58.5%と最も高く、次いで「機関 担当者向けの概要説明」の39.4%、「機関担当者向けに マスターデータベースとして活用するための説明」の 38.3%の順に続いている。 設問9. researchmapでは説明会を開催しています。説明会で取り上げてほしいテーマを選んでください。【複数選択可】 単位:% N=193 58.5 39.4 38.3 31.6 19.7 16.6 2.1 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 機関担当者向けの操作説明 機関担当者向けの概要説明 機関担当者向けに マスターデータベースとして活用す るための説明 研究者向けの操作説明 研究者向けの概要説明 特になし その他
©Japan Science and Technology Agency 17 ■researchmap 参加したい説明会のスタイル ●参加したい説明会のスタイルとして、「webセミナー形式」が70.5%と最も高く、次いで「動画配信」の 62.7%、「資料掲載のみ」の16.6%の順に続いている。 設問10. researchmapに関する説明会で、参加したい説明会のスタイルを選んでください。【複数選択可】 単位:% N=193 70.5 62.7 16.6 10.9 9.8 1.6 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 80.0 webセミナー形式 動画配信 資料掲載のみ 集合・対面型の説明会 特になし その他
©Japan Science and Technology Agency 18 ■researchmap 所属 ●所属は、「大学・短大」が72.5%と最も高く、次いで「大学以外の教育機関」の12.4%、「公的研究機関」 の10.9%の順に続いている。 設問12. 現在の所属を選んでください(主たるものを一つ)。【1つ選択】 単位:% N=193 72.5 12.4 10.9 2.6 1.0 0.5 0.0 0.0 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 80.0 大学・短大 大学以外の教育機関 公的研究機関 その他公的機関(官公庁、公益法人等) 企業 病院等医療機関 所属なし(個人) その他
©Japan Science and Technology Agency 19 ■researchmap 担当業務 ●担当業務は、「科研費等競争的資金担当」が41.5%と最も高く、次いで「研究者総覧、業績管理担当」 の35.8%、「IR担当」の7.3%の順に続いている。 設問13. 現在の担当業務を選んでください(主たるものを一つ)。【1つ選択】 単位:% N=193 41.5 35.8 7.3 3.6 0.5 0.0 11.4 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0 45.0 科研費等競争的資金担当 研究者総覧、業績管理担当 IR担当 人事担当 学部・学科所属 研究室所属 その他
©Japan Science and Technology Agency 20 質問票
©Japan Science and Technology Agency 21 ■質問票(1/2)
- 機関におけるresearchmapの利用目的を選んでください。【複数選択可】
- 研究者の検索・プロフィール閲覧
- 分析、IRに使用
- 業績の登録・管理
- 研究者の評価
- 登録情報の更新状況の確認
- 在籍研究者の管理
- その他(自由入力必須)
- 機関におけるresearchmapの利用方法を選んでください。【1つ選択】
- researchmapのデータを自機関の業績管理システムに取り込む(研究者が researchmapを更新)
- 大学HPにresearchmapへのリンクをはって研究者総覧とする(研究者がresearchmap を更新)
- 自機関の業績管理システムのデータをresearchmapに送り込む(研究者が自機関の業績 管理システムを更新)
- 自機関の業績管理システムと連携をしていないが、定期的にresearchmapの登録情報更 新を研究者に依頼
- わからない
- その他(自由入力必須) 2-1. researchmapの更新頻度(もしくは研究者への更新依頼頻度)を選んでください。 【1つ選択】
- 1ヶ月に1回以上
- 3ヶ月に1回
- 6ヶ月に1回
- 1年に1回
- 1年に1回未満
- 定めていない
- わからない 2-2. 研究者総覧のマスターデータベースとしてresearchmapを利用する予定がありますか 【1つ選択】
- 利用する予定がある
- 利用する予定がない 2-3. 「2-2.で、2.利用する予定がない」を選択した方は、その理由を選んでください。【複数 選択可】
- システムの改造が必要なので、改造費用をまかなえない
- 自機関のシステムをマスターデータベースとするのが基本方針だから
- 自機関のニーズにresearchmapのニーズが合致しない
- 自機関のシステムが充実しており、researchmapを利用する必要がない
- その他(自由入力必須)
- researchmapは役に立っていますか。または、役に立ちそうですか。【1つ選択】
- とても役に立った(役に立ちそう)
- まあまあ役に立った(役に立ちそう)
- あまり役に立たなかった(役に立ちそうにない)
- まったく役に立たなかった(役に立ちそうにない) 3-1. 貴機関における、researchmapを利用するメリットは何ですか。【複数選択可】
- 報告書など書類作成の効率化が図れる
- 研究者の業績情報をより正確に得られる
- 機関のシステムの開発・保守コストなどを削減できる
- 有料データベースからの業績を取り込める
- その他(自由入力必須) 3-2. researchmapで役に立っている機能を選んでください。【複数選択可】
- データ交換
- データの送受信(WebAPI)
- 業績管理
- 分析・評価
- 研究者の検索・情報収集
- 特になし
- その他(自由入力必須)
- 改善してほしい機能を選んでください。【複数選択可】
- データ交換
- データの送受信(WebAPI)
- 業績管理
- 分析・評価
- 研究者の検索・情報収集
- 特になし
- その他(自由入力必須)
©Japan Science and Technology Agency 22 ■質問票(2/2) 5. 知っているresearchmapの機能を選んでください。【複数選択可】
- 代理人機能(研究者や機関担当者が、研究者情報の管理を代理で行う人を指定できる 機能)
- コミュニティ機能
- 自機関カスタム項目(機関独自の項目を基本情報や各業績項目に追加できる機能)
- プレスリリース機能(利用者が研究成果等を公開できる機能)
- 業績検索
- 競争的資金業績とりまとめプラグイン(研究課題ごとに業績を収集できる機能)
- 今後、researchmapをどのように活用したいか選んでください。【複数選択可】
- 研究者総覧の構築
- 業績管理
- 分析・評価
- 採用時・共同研究時の研究者の情報収集
- 特になし
- その他(自由入力必須)
- researchmapに実装を希望する機能を選んでください。【複数選択可】
- 業績の取り込み元となる外部データベースの拡充
- 外部システム(e-Radなど)との連携強化
- ファイルインポート・エクスポート形式の拡充
- 分析機能の実装
- 検索機能の高度化
- 特になし
- その他(自由入力)
- 質問7で実装を希望する機能について具体的な内容を書いてください。 ( )
- researchmapでは説明会を開催しています。説明会で取り上げてほしいテーマを選んで ください。【複数選択可】
- 研究者向けの概要説明
- 研究者向けの操作説明
- 機関担当者向けの概要説明
- 機関担当者向けの操作説明
- 機関担当者向けに マスターデータベースとして活用するための説明
- 特になし
- その他(自由入力必須)
- researchmapに関する説明会で、参加したい説明会のスタイルを選んでください。【複 数選択可】
- 集合・対面型の説明会
- webセミナー形式
- 動画配信
- 資料掲載のみ
- 特になし
- その他(自由入力必須)
- researchmapへのご意見、ご要望を書いてください。(機能、利用方法など、どんな 内容でも結構です) ( )
- 現在の所属を選んでください(主たるものを一つ)。【1つ選択】
- 大学・短大
- 公的研究機関
- その他公的機関(官公庁、公益法人等)
- 大学以外の教育機関
- 企業
- 病院等医療機関
- 所属なし(個人)
- その他(自由入力必須)
- 現在の担当業務を選んでください(主たるものを一つ)。【1つ選択】
- 研究者総覧、業績管理担当
- 科研費等競争的資金担当
- IR担当
- 人事担当
- 学部・学科所属
- 研究室所属
- その他(自由入力必須)