第1階層 第2階層 属性 細目 項番 タグ名 大項目 記述例 入力レベ ル 値タイプ 値制約 備考 最小出 現回数 最大出 現回数 49 dcndl:number 掲載号 dcndl:number値</dcndl:number> 0 1 文字列 rdfs:Literal 50 dcndl:issue 掲載通号 dcndl:issue値</dcndl:issue> 0 1 文字列 rdfs:Literal 51 dcndl:pageRange 掲載ページ dcndl:pageRange値</dcndl:pageRange> 0 1 文字列 rdfs:Literal 52 dcterms:access Rights アクセス制限 dcterms:accessRights値</dcterms:accessRights> ● 0
文字列 rdfs:Literal ※国立国会図書館デジタル化資 料等のアクセス制限のため国立 国会図書館でのみ使用する。 53 dcterms:rights 著作権に関する情報 dcterms:rights値</dcterms:rights> 0
文字列 rdfs:Literal 54 dcterms:rightsH older 著作者情報 dcterms:rightsHolder値</dcterms:rightsHolder> 0
文字列 rdfs:Literal 4 / 6
シート 変更内容 変更日 1 フォーマット仕様 項番36-36 機械的に付与した13桁の ISBN 項目削除 ※PORTAからのデータ移行時に付与。DC-NDLの語彙としては定義されてお らず、実際のISBNと混在してしまうこともありうるため、フォーマット仕様から削 除する。 2013/3/13 2 フォーマット仕様 全体
修正、新規語彙追加等に伴い、フォーマット仕様のバージョンを「ver.1.2」→ 「1.3」へアップした。 バージョンアップの内容詳細は、変更履歴項番3~24が該当する。 2014/3/24 (リリース予定) 3 フォーマット仕様 凡例 入力レベル 「●」の意味について以下のとおり修正 「入力不要(当館の提供用データでのみ使用)」 → 「入力不要(当館側で付与し、提供するデータ項目。システム内では必須。)」 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 4 フォーマット仕様 凡例 最小出現回数、最大出現回 数 欄外の記載を以下のとおり修正 「※大項目に対してのみ、最小出現回数・最大出現回数を示す。」 → 「※細目がある場合、細目に対してのみ、最小出現回数・最大出現回数を示 す。」 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 5 フォーマット仕様 凡例 値タイプ 新規追加 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 6 フォーマット仕様 項番1 XML文書であることを宣言 小文字→大文字に記載を修正
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>→<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 7 フォーマット仕様 項番2 文書のルート要素 文書のルート要素を追加 xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 8 フォーマット仕様 項番6 別タイトルよみ 項目追加 2014/3/24 (リリース予定) 9 フォーマット仕様 項番21 出版地 備考欄に「NDLサーチからの提供データでのみ使用する。」と追記。 ※dcndl:publicationPlaceは、DC-NDL(RDF)フォーマット仕様で、値制約を 「dcterms:ISO3166」と制限している。 dcndl:publicationPlace(値制約なし)は、DC-NDL(RDF)からDC-NDL (Simple)への変換時に、値制約のないdcndl:locationから dcndl:publicationPlaceへ変換しているために出現する。 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 10 フォーマット仕様 項番25 デジタル化した製作者 DC-NDL(RDF)フォーマット仕様に合わせ、最大出現回数を「-」→「1」に修正 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 11 フォーマット仕様 項番26 デジタル化した日 DC-NDL(RDF)フォーマット仕様に合わせ、最大出現回数を「-」→「1」に修正 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 12 フォーマット仕様 項番27 等 主題 等 細目がある場合、細目に対し、最小出現回数・最大出現回数を示すよう記載 を修正。 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 13 フォーマット仕様 項番27-9 項番27-10 項番27-11 GHQ/SCAP分類表 USCAR資料分類表 MCJ地理コード 入力レベル「●」を削除し、備考欄に「国立国会図書館蔵書のみで使用す る。」と追記。 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 14 フォーマット仕様 項番28 言語(ISO639-2) DC-NDL(RDF)フォーマット仕様に合わせ、最大出現回数を「1」→「-」に修正 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 15 フォーマット仕様 項番33 形態に関する情報 語彙の修正 dc:extent→dcterms:extent 2014/3/24 (リリース予定) 16 フォーマット仕様 項番36-4、36-5 USMARC番号 OCLC番号 項目追加 2014/3/24 (リリース予定) 17 フォーマット仕様 項番36-14-2 トーハンMARC番号 項目追加 2014/3/24 (リリース予定) 18 フォーマット仕様 項番36-15-2 セットISBN 項目追加 2014/3/24 (リリース予定) 19 フォーマット仕様 項番36-35 DOI 項目追加 2014/3/24 (リリース予定) 20 フォーマット仕様 項番38、39 空番 ※関連資料のDOI、関連資料のURIを項目追加予定であったが、追加しない ことに決定した。 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 22 フォーマット仕様 項番40、41 改題前誌、改題後誌 ・入力レベル「●」を削除 ・記述例を追記 ・属性ごとに項目を分割 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 21 フォーマット仕様 項番42 提供元書誌詳細画面のURL DC-NDL(RDF)フォーマット仕様に合わせ、最大出現回数を「-」→「1」に修正 ※seeAlsoが複数出現する可能性は今後も残る。今回の修正では、「seeAlso のうち"提供元書誌詳細画面のURL"については1回のみ出現可能である」と いうことを定義した。 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 23 フォーマット仕様 項番45 項番46 空間的範囲(地図資料) 時間的範囲(地図資料) ・大項目の末尾「(地図資料)」を削除 ・値制約について記載を修正 「データ型(値制約)は必須」 → 「データ型(値制約)指定のある値を推奨するが、一部データ型指定のない データが存在する。」 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 24 フォーマット仕様 項番47~51 掲載誌名、掲載巻、掲載号、 掲載通号、掲載ページ DC-NDL(RDF)フォーマット仕様に合わせ、最大出現回数を「-」→「1」に修正 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 25 フォーマット仕様 項番52 アクセス制限 ・備考に以下を追記 「※国立国会図書館デジタル化資料等のアクセス制限のため国立国会図書 館でのみ使用する。」 ・項番を「53」→「52」へ修正 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) DC-NDL(Simple)フォーマット仕様 ver.2.0 変更履歴 変更箇所 5 / 6
26 フォーマット仕様 項番53 著作権に関する情報 ・語彙の修正 dc:rights→dcterms:rights ・項番を「52」→「53」へ修正 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 27 フォーマット仕様 項番54 著作者情報 入力レベル「●」を削除 ※著作権情報は他機関でも使用が想定される項目のため、入力レベル「●」 を削除する。 2014/3/24 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 28 フォーマット仕様 項番27-3 項番27-6 分類(URI) ・項目の新規追加 NDC(10版) ・細目の記載を修正 日本十進分類法(NDC)第8、9版以外→日本十進分類法(NDC)第8、9、10版 以外 2017/3/22 (リリース) 29 フォーマット仕様 項番3 項番4 タイトル タイトルよみ DC-NDL(RDF)フォーマット仕様に合わせ、最大出現回数を「1」→「-」に修正 2017/3/22 (フォーマット仕様の記載修正のみ) 30 フォーマット仕様 項番42-1 IIIFマニフェストURI 項目の新規追加 IIIFマニフェストURI 2018/6/28 (リリース) 31 フォーマット仕様 項番36-24 出版者番号 項目名変更 出版者番号(楽譜)→出版者番号 2021/01/04 (リリース) 6 / 6